こんにちは、サイブックスです!

暑い日が続きますね!
いよいよ今週末はライジング・サン・ロック・フェスティバル


サイブックスとブックラボのスタッフ5名は「RAIN TOPE」

フードコーナーで参戦予定です!
レインボーシャングリラの真向かいにあるスペースです。

ぜひお立ち寄りください!
現在の予報では、、、※8/8 20:00現在

12日(金)晴れ/曇り 最高気温 28℃ 降水確率 20%

13日(土)曇り/晴れ 最高気温 30℃ 降水確率 30%

雨は大丈夫そうですが、暑そうです。。。
今日も設営のため石狩に行きましたが、暑いのはもちろんですが、

風が強くて砂埃がすごかったので

サングラス&目薬あったほうがいいかもしれませんね!

さて、個人的に絶対見たい

ライジング出演アーティストをご紹介!


まず最初の1組目は!


Suchmos サチモス

2013年1月結成。ACID JAZZ&HIP HOPなどブラックミュージックにインスパイアされたSuchmos。

メンバー全員神奈川県育ち。Vo.YONCE.は湘南・茅ヶ崎生まれ、レペゼン茅ヶ崎。
都内ライブハウス、神奈川・湘南のイベントを中心に活動。

Suchmosの由来は、スキャットのパイオニア、ルイ・アームストロングの愛称サッチモからパイオニアとなるべく引用。

普段からバイブスを共有していた、YONCE(Vo)HSU(Ba)OK(Dr)TAIKING(Gt)KCEE(Dj)TAIHEI(Key)の6人グループ

FUJI ROCK FESTIVAL ’14「ROOKIE A GO-GO」2日目のトリを務め注目を集める。

ロック、ソウル、ジャズ、ヒップホップからの影響をバンドに落としこみ、クールでモダンな高い演奏技術で支持を集め、

2015年4月にはデビューE.P.「ESSENCE」がタワレコメン に、2015年7月には1st Full Album「THE BAY」をリリースしロングヒット中!

音源だけではない彼らのパフォーマンスは、一気に音楽LOVERの心をとらえ、出演するLIVEは常に チケットはSOLD OUTに。今最もチケットが取れない若手バンドと話題になっている。

彼らは固まったジャンルをやろうとしているわけではない。あくまで“よい音楽”を追求している。

若いバンドなのですが、どこか懐かしくも新しいサウンドが30〜40代のツボをくすぐります

さらにメンバーがイケメン揃いとあってとくに妻のママ友の間で絶賛ブレイク中!!!
https://www.youtube.com/watch?v=e3iID2OyFjo

2組目は!

「岡村ちゃん」こと岡村靖幸

以下「オリコンスタイル」より引用抜粋

J-POP専門のライター、ヒップホップライター、アイドルライター、そしてロックをおもに手がけるライターなどなど、

どのジャンルの音楽ライターであれ、好きなアーティストを聞くと必ず名前が挙がるアーティストがいる。それが岡村靖幸だ。
◆80年代に突き刺さったエグさと絶対的な純粋さ
あらゆるジャンルの音楽ライターが好きなアーティストとして同じ名前を挙げることは本当に少ない。

というか、ほとんどないといっていい。さらに、アーティストからも愛され、有名どころであれば、

Mr.Childrenの桜井和寿が「彼になりたい」と発言したことは有名。さらに最近では、

マキタスポーツやBase Ball Bearの小出祐介、ももクロなどの楽曲を手がけるヒャダインこと前山田健一も大ファンだと公言している。

今年で50歳を迎える岡村がデビューしたのは、今から30年ほど前の1986年。当時は珍しかった、

赤裸々でどこかセクシーな言葉を選び抜いた歌詞と独特な歌いまわしで、

その時代の同世代の心を鷲掴みにした。愛と恋に真っ向に立ち向かうメッセージすべてから必死さを感じ、

そこに乗るまっすぐな言葉からは、上っ面だけの歌謡曲やアイドルソングに食傷気味だった80年代、90年代の若者の心に衝撃を与えた。

彼のもうひとつの魅力は、貪欲に挑戦を重ねたジャンルレスなサウンドと、

ステージで見せるダンスである。初めてライブで見る人は、その動きに驚きを隠せないだろう。

年齢をまったく感じさせない、キレッキレで情熱あふれるダンスは、一度見ただけで目に焼き付けられてしまう。

岡村のこれまでの音楽人生は決して順風満帆ではない。報道されている通り、3度の逮捕を経ての復活があり、

今に至っている。さまざまな出来事を乗り越えてそれまで以上の活躍を見せ、今もなおファンを増やし続けている岡村靖幸。

孤高のシンガーソングライターであり作曲家、ダンサーである彼は、その強烈なアーティスト性でカリスマ的な人気を誇り、

エンタテインメントシーンに大きな影響力を持つ。妖しさもある光を放つその生き方、存在感は今なお輝き続け、

サブカル層からの圧倒的な支持だけでなく、今の時代に生きるあらゆる人々の心に、良薬のように(!?)

中毒性のある劇薬のように(!?)染みこんでいるのだろう。今や日本の音楽史にしっかりとその名を刻み込んでいる。

逮捕やら復活やらいろいろありすぎて、その存在自体が伝説の50歳

2016年先日に行われたライブツアーでのパフォーマンスは

ついに全盛期を超えたという声すらも聞こえてきます。

2〜3年前のライジングのステージも最高でした。
今年も全てが極上のエンターテイメントをオープンエアーで楽しめるのではないでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=d-XBrHzEYyU
まだまだ気になるアーティストはいるのですが

とりあえず、今回絶対に見たい2組の紹介でした!

石狩で会いましょう!