ハードロック そして メタル

メタリカジューダスプリーストライオットパンテラ……
ハードロックを知らない私でも名前だけでは知っている、
というようなそうそうたる面子が並んでおります!
ハードロック/メタルの大物達のCDを大量に買い取りました。

ハードロック/メタル、とは言いましたが、
この分野は調べたところ派生ジャンルがあまりに多く、
ジャンル的にメタルなのか、ハードロックなのか、
スラッシュメタルなのか、グランジなのか、
デスメタルなのか、クリスチャンハードコアなのか、など
そこについてはよくわからない、というのが正直なところです……。

ただ、どのアルバムも(極端な高値ではないものの)
安定して値段をお付けできました。

内容の良さと査定額の高さは
比例しないため、最高の内容でも
値段がつかないというようなことはザラにあるのです。
それを考慮すると、このジャンルは何と言いますか、安定感があるようですね。

当サイブックスは本に限らずCDやDVDも買取していますので
ご興味お持ちの方は是非ご連絡くださいね。

断捨離

あと三週間したらほぼ来年ですね。皆さん、大掃除は進んでいますか?
掃除というか、もう何もかも捨ててスッキリしたい!と思うことは無いですか。
そんなライフスタイルを実践している方の本の紹介です。

『もたない男』(著:中崎タツヤ)

著者の中崎タツヤさんはギャグマンガ家です。
一番有名な作品は、ビッグコミックスピリッツで25年連載していた
4コマ漫画『じみへん』でしょうか。

この人の徹底ぶりがスゴいのです。

冒頭の写真ページだけでその凄まじさがわかります。

「入居時にキッチンに備え付けられていたガスコンロなので捨てるわけにはいかない」
と書いてありますが、そもそもなぜキッチンから動かしたのか?

イスを捨てたいばかりに、
キッチンのガスコンロを外して空いたスペースを
イスにしようとしたものの腰を痛め断念したそうです。
今使っているイスも「背もたれなど無駄なものは徹底的に排除している」

エアコンのリモコンが時計代わり。

部屋にあるのは掃除機、寝袋、ゴミ袋。
つまり、布団もゴミ箱も排除。

「いつも部屋の中をぼんやり見回しながら、捨てるものはないかと探しています」
何気なくスゴいこと言っていますが、
この本は最後までこの調子で、
スゴい文章が至るところに何気なく存在しており
人の業や性(さが)について考えさせられます。

捨てるとは何か、持つとは何か、そもそも大掃除とは何か。

ミニマリストになりたい方は是非ご一読ください。

オンネトーの雪景色 を見てきました!

色が特徴のオンネトー湖ですが、 オンネトーの雪景色 も最高でした◎

 

北海道三大秘湖のオンネトーは、季節や光、

見る場所や角度で色が変わり、とても神秘的な湖です。

 

 

オンネトーの周辺には、キャンプ場や登山、温泉等もあり、

綺麗な景色と楽しめる要素が盛りだくさん◎

 

北海道の観光スポットとして、オススメの場所の一つです。

 

 

今回見てきた、 オンネトーの雪景色はこちら↓

 

 

湖は一面雪に覆われてしまいましたが、雪が積もった雌阿寒岳と阿寒富士と真っ白な湖。

雪の結晶が、太陽の光でキラキラしていてとても綺麗◎

 

 

 

 

素晴らしい オンネトーの雪景色 を見て、近くの温泉で温まるのも最高ですよね◎

 

 

 

 

ゲッターズ飯田 さんの本 すごく気になります!

 

こんにちは、本買取サイブックスです!

 

最近、買取で ゲッターズ飯田 さんの本が入ってきました

 

 

金持ち風水

 

運の鍛え方

 

ゲッターズ飯田 さん

芸能界最強占い師と言われている位の知識しかありませんが、

何故か占い的な物はやはり気になってしまいます・・・

 

読んで運がついたり、お金持ちになれるわけがないのは

わかっていますが読みたい(笑)

 

占いや自己啓発本は人気があります

ゲッターズ飯田 さんの本は特に人気が高いので・・・

ミーハーですが読みます

 

読んできちんと運を鍛えてお金持ちになれるでしょうか!?

 

人生がときめく片づけの魔法 

(著:近藤麻理恵)

かつて、書店で見かけた方も多いんじゃないかと思います。
今も見かけますね。

著者:近藤麻理恵さん。2010年出版。続編も出版。

マンガ版イラスト版も出版。


なんとドラマ化(仲間由紀恵主演)まで。


更にはアメリカでも翻訳出版され、日米両国で100万部突破。

凄まじい本です。今も売れています。

 

ここ数年など、買取に行くと結構な頻度でこの本を見かけたものです。
今回久々に見かけたので記事にしてみましたが
大掃除の時期、この本が必要な方は多いんじゃないでしょうか。

片付けというと、近年は「断捨離」「ミニマリズム」のように
持たない暮らしを突き詰めたライフスタイルも市民権を得ていますが……

「持たない」ではなく「持とう」。
どうせなら「ときめくものに囲まれよう」。
つまり「ときめかないものは捨てよう」。

この理論展開は納得いく上にアツい、アツいとしか言いようがありません。

「ときめく」が合わなければ「心が震える」と言い換えてもいいでしょうが同じことです。
著者の近藤麻理恵さんは「人生の9割を片付けと向き合ってきた」と言っていますが
これは金八先生が「人生の9割を生徒と向き合ってきた」と言うようなもので
本書を読むと伝わってくる片付けへの熱情に大掃除の弾みがつくことは請け合いです。

まだ読んでない方は今読みましょう!
心ときめく片付けを体感!