こんにちは、本買取サイブックスです!

 

今年も残すところあと3日となりました

本日残り1件の出張買取で、今年の仕事納と

させて頂きます。

 

今年は、昨年の1.5倍ほどの買取依頼頂き

感謝でいっぱいです。

誠にありがとうございます

 

来年は、今年以上にお客様に喜んでいただける

ようスタッフ全員で努めますのでよろしくお願い致します。

スタッフ一同

◎来年は1月3日から営業しております

 

こんにちは!古本買取サイブックスのTです!

 

 

私の出身地(空知地区)砂川市の紹介!

 

 

お土産 プレゼント・立ち寄りにオススメな所が結構あるんです!!

 

 

 

ソメスサドル

 

 

 

日本唯一の馬具メーカーが作る、革鞄や革財布 等の革製品が置いてあります!

 

とっても素敵な革製品がいっぱい!

 

馬具も置いてあります!

 

 

見てて楽しい◎

 

 

 

私の周りはソメス愛好家が多く、使っていくうちの革に味が出てきて素敵な感じに!

 

 

大切な人へのプレゼントにオススメ!

 

もちろん、自分へのご褒美としても◎
ソメスサドル         ←    こちらもどうぞ!

 

次にオススメなのは…

 

shiro

 

お友達から頂いた、ハンドクリームがきっかけでした!

 

以前は ローレル と言う名前でしたが…

 

 

自然素材や道産の原材料にこだわったスキンケアを展開しています!

 

お友達へのプレゼントによく使わせて頂いております!!

 

一番人気の サボン サクラ の香りが個人的には大好き◎

 

北菓楼 本店

   


 

皆さんもご存知、北菓楼!!

砂川市に本店があります!

 
菓子折りも買えちゃいます◎

 

 

運転中の糖分補給に、ソフトクリームやシュークリームもオススメ◎

 

 

砂川市で、大切な人やお友達へのプレゼントや

 

知り合いに手渡す菓子折りや自分のおやつまで、ぜ〜んぶ揃っちゃいますね!!

 

 

砂川市は立ち寄りスポットとしてとってもオススメでーす◎

 

 

岩瀬牧場 ジェラートショップ

リヴィスタ

北海道こどもの国

砂川ハイウェイオアシス
 

 

紹介しきれませ~ん!!笑

 

 

 

 

 

こんにちは、サイブックスです!

今年も残りあと僅かですね!

 

 

先日、ふたご座流星群の記事を書きましたが、

なんと来年早々に「しぶんぎ座流星群」がピークを迎えるとの情報をキャッチしました!

前回のブログ⇒札幌でも今年は「ふたご座流星群」の観測最高条件。それはいつ?

 

 

みなさんは、しぶんぎ座流星群って聞いたことあります?

私は初めて聞きました。

 

 

8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群と並ぶ三大流星群の1つだそうで、

しぶんぎ座という星座は今は存在しない「へきめんしぶんぎ(壁面四分儀)座」という星座からこの名前がつけられたそうです。

 

 

流星は、うしかい座とりゅう座の境界付近にある放射点から流れるそうなのですが、

うしかい座もりゅう座もよくわからないので、とりあえす北斗七星をさがすとよさそうです!

 

 

しぶんぎ座流星群は2017年1月3日の午後11時ごろがピークをむかえるらしく

月明かりが無く暗い場所だと、1時間あたりの流星数は

なんと最大35個と、好条件で観察できそうです!

 

 

なんだか新年早々の流星群なんて縁起がよさそうなので

みなさんも1月3日の夜は空を見上げてみてくださいね!

こんにちは、本買取サイブックスです!

 

皆さま楽しいクリスマスをお過ごしできたでしょうか?

クリスマスが終わると、もうお正月ですね~

 

その前に、大掃除もしなきゃですよね♪

 

今年のうちに断捨離もして、不要な本・CD・DVDが

出てきたらこんな買取方法もあります

『宅配買取』です

 

自宅に居ながら簡単に本が売れます!!

 

電話か・メールでお申込みいただきますと

ご希望のお日にち・時間に郵便区の職員が集荷に伺います。

 

本をダンボールに詰めて待つだけ

 

もちろん送料もかかりません!!

 

家に来てもらうにはちょっと~とか

っていう方にはおススメです!

 

出張買取や持ち込みの買取も行っております◎

 

年末の断捨離に是非ご利用ください♪

こんにちは、サイブックスです!

 

今日はクリスマスイブ、そして明日はクリスマスですね!

 

ところでサンタクロースは煙突から入ってきて

当たり前の様に靴下にプレゼントを入れていきますが、

1つだけ謎があります、なぜ靴下プレゼントをいれるのでしょう?

 

どうして靴下を用意しなければいけないのか?

ちょっと調べてみました~!

 

4世紀のリキュア(現トルコ)のミュラという町に実在した、

サンタクロースのモデルといわれている東方教会の司祭の「聖ニコラウス」という方のお話。

3人の娘を持つ貧しい一家が住んでいました。

その家族はあまりの生活の苦しさに、娘たち3人を過酷な仕事に出すことになってしまい、

この一家の話を聞きつけ不憫に思った聖ニコラウスは、夜中に煙突から金貨をつぎつぎに投げ込みました、

すると金貨は、たまたま暖炉に干してあった「靴下」の中に入ってしまったのです。

翌朝、一家が靴下の中の金貨に驚きの声をあげたことはいうまでもありません。

この金貨のおかげで娘たちは身売りされることなく、幸せな暮らしをすることができました。

 

 

クリスマスの靴下の裏には、こんないいお話があったようです。

 

昨今、いろいろ辛いことや苦しいこともありますが、

今日と明日ぐらいは「ハッピークリスマス」という気持ちで過ごしたいですね!

 

 

ジョン・レノンは

 

「弱い人たち、強い人たち、金持ちの人たち、貧しい人たち、世界はこれでいいとは思わないが、ともかくハッピークリスマス」

 

 

また、作家のオーレン・アーノルドも同じようなことを言っています。

 

「クリスマスプレゼントの提案。敵には許しを、競争相手には寛大さを、友には自分の心を、顧客にはサービスを、すべての人に慈悲を、すべての子どもに良き手本を、そして自分自身には尊敬の念を。」

 

それではみなさま、良いクリスマスを

ハッピークリスマス!