有村架純写真集

2年連続紅白の司会にも決まり、
もはや国民的女優と言ってもいい立ち位置の人ですが、
国民的なだけにその写真集やグラビア雑誌などの
査定額も国民的。物により結構なプレミアもつきます。

その他、新潮社発行のグラビア雑誌『月刊』シリーズ
相武紗季、新垣結衣、長澤まさみ……無数に買い取りました。

今が旬の方々、いいお金になります。

今が旬のアイドルや女優は、やはりその写真集も高値がつきやすいのです。
ポスター、カレンダー等もアツいですね!
処分をご検討の方、一度当サイブックスに持ち込んでみてくださいね。

御射山宇彦 さんの書籍『 中国易占入門 』

 

こんにちは、 本買取 サイブックスです!

 

昨日お持ち込みで、

中国易占入門

 

御射山宇彦 さんの『 中国易占入門 』を買取させて

頂きました!

誠にありがとうございます。

 

御射山宇彦 ???という方のために

 

御射山宇彦 とは

御射山宇彦

0学占い、0学占術、0学占星術などの基礎となる

0学の発案者です

 

詳しくは

0学を生み出した開祖・御射山宇彦の略歴

上記のサイトをご覧ください

 

0学は運命学の集大成と言われており

社会文化功労章や国際文化栄誉賞なども受章しております

 

ですので

 

御射山宇彦 さんの 本 は 高価買取 !!

 

今回は、『 中国易占入門 』を 買取 させて頂きましたが

他にも

・『 0スター占命学 』

・『 0の占星術 』

・『 表札開運術 』

・『 グラフ占星術 』

・『 日本国大予言 』

・『 大吉運をつかむ家相の本 』

などなど

 

高価買取 可能なものは多数ございます!

 

もし、ご不要になりましたら是非お気軽に

お申し付けください♪

 

書き込みや・イタミがあっても 買取 できます◎

こんばんは!古本買取サイブックスのTです!

 

はたらくきほん100 を片手に、社員旅行カンボジアに行ってきました!

『 はたらくきほん100 』毎日がスタートアップ は、とっても読みやすい◎

失敗と挫折こそが成長できるチャンス!!

 

 

そんなキャッチフレーズにやられて、空港で即買い!

文章が読みやすかったので旅行中に、スッと入ってきました!

 

 

仕事や人間関係、etc…に行き詰まったり、悩んだり、何をやってもうまくいかない時、そんな時こそ!!

 

(カバーがヨレてしまっていますが…スミマセン)

 

当たり前の事でも、日々の忙しさに追われ、余裕がなくなってくると、

忘れてしまがちですが…

 

 

時間をかけず、サクッと読んで、当たり前の事・大切な事を思い出させてくれる!

 

 

 

文章が短いので、時間がない人にもとっても読みやすい。

 

 

イラストのページも少しだけあって、遊び心が◎

 

右(自分の課題に情熱をもつ。) 左(変化は進化)

 

 

当たり前の事を、当たり前にやるってとっても難しいものですが、

短い文章で、色々と気づかせてくれます。

 

 

疲れた時こそ、何度もでも読み返したくなる本です◎

 

 

 

はたらくきほん100 毎日がスタートアップ

・著者:松浦弥太郎/野尻哲也

・発行所:マガジンハウス

・発行:2017年 9月21日

 

 

読書の秋だから、本でも読もう!

でも何を読もうか。。。。迷ってしまいますよね!

 

こんにちは、サイブックスです!

 

そんなときにオススメのサイトを紹介したいと思います。

その名も「HONZ」
http://honz.jp/

 

HONZは書評サイトなのですが、レビュアーはプロもいますがほぼ厳選されたアマチュア書評家の方が多く、
なかなか鋭くリアルな「おすすめ本」が紹介されています。

※サイトより
HONZとは。。。
HONZは単なる書評サイトではありません。HONZは読むに値する「おすすめ本」を紹介するサイトです。たまたま手に取った本の感想をまとめたサイトではありません。厳選された読み手が、何冊もの本を読み、そのなかから1冊を選び出して紹介するサイトです。HONZの書き手にはそれぞれ個性があり、選び出す本にもそれぞれクセがあります。ご自分のテイストにあうHONZの書き手を見つけることもHONZの使いかたの一つでしょう。
HONZが対象とするのは小説を除くすべての本です。サイエンス、歴史、社会、経済、医学、教育、美術、ビジネスなどあらゆる分野の著作を対象とします。ただし、自己啓発書、IT専門書は取り扱いません。また、HONZ読者の入手性を考慮して、出版されてから3か月以内の新刊書に対象を絞っています。
HONZは出版文化そのものも楽しもうと思っています。ベストセラーではないが、丹念に作られた本。有名ではないが、個性が光る著者。独特の視点から選び出したブックリスト、編集者の思い入れなども紹介します。HONZの読者も出版文化の一員です。本の世界をご一緒に楽しみましょう。

HONZ代表 成毛 眞

 

そして、漫画版の「マンがHONZ」もあります。
こちらの代表はあの堀江貴文さんです。

※久しぶりに見たら2017年10月より、webサイト「マンガ新聞」内に移動したそうです。

http://www.manga-news.jp/category/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E9%83%A8

もし読みたい本に迷ってしまったら、このサイトを活用してみてくださいね!

MSX
ご存知でしょうか?

>1983年に米マイクロソフトとアスキー(当時の角川書店 アスキー・メディアワークス)
>によって提唱された8ビット・16ビットのパソコンの共通規格の名称であり、
>MSXとその後継規格であるMSX2(1985年)、
>MSX2+(1988年)、MSXturboR(1990年)の総称でもある。
>最初のMSXを便宜上「MSX1」、「初代MSX」と呼ぶこともある。
(wikipedia MSXの項より)

つまり古のパソコンの一種なんですが、
この”MSX”を扱った雑誌”MSXマガジン” ”MSX FAN”
“バックアップ活用テクニック”等などを買い取りました。

古いパソコンの古い雑誌……まだまだ需要があるのです。
MSXは当時より熱狂的なファンが多く、それを扱う雑誌についても同様。
中でも、この”バックアップ活用テクニック”は
通称”バッ活”と呼ばれ、MSXのみならず様々なPC、
ゲームマシン等の改造ネタでマニアを喜ばせた雑誌です。

『雑誌』は読み捨てられることが多いため
古いものほど数が少なくなっていきます。
全部が全部ではないですが、
もし皆さんの家の物置に古い雑誌が眠っているとすれば、
それがお金になるかもしれませんね。