こんばんは!古本買取サイブックスのTです!

 

はたらくきほん100 を片手に、社員旅行カンボジアに行ってきました!

『 はたらくきほん100 』毎日がスタートアップ は、とっても読みやすい◎

失敗と挫折こそが成長できるチャンス!!

 

 

そんなキャッチフレーズにやられて、空港で即買い!

文章が読みやすかったので旅行中に、スッと入ってきました!

 

 

仕事や人間関係、etc…に行き詰まったり、悩んだり、何をやってもうまくいかない時、そんな時こそ!!

 

(カバーがヨレてしまっていますが…スミマセン)

 

当たり前の事でも、日々の忙しさに追われ、余裕がなくなってくると、

忘れてしまがちですが…

 

 

時間をかけず、サクッと読んで、当たり前の事・大切な事を思い出させてくれる!

 

 

 

文章が短いので、時間がない人にもとっても読みやすい。

 

 

イラストのページも少しだけあって、遊び心が◎

 

右(自分の課題に情熱をもつ。) 左(変化は進化)

 

 

当たり前の事を、当たり前にやるってとっても難しいものですが、

短い文章で、色々と気づかせてくれます。

 

 

疲れた時こそ、何度もでも読み返したくなる本です◎

 

 

 

はたらくきほん100 毎日がスタートアップ

・著者:松浦弥太郎/野尻哲也

・発行所:マガジンハウス

・発行:2017年 9月21日

 

 

読書の秋だから、本でも読もう!

でも何を読もうか。。。。迷ってしまいますよね!

 

こんにちは、サイブックスです!

 

そんなときにオススメのサイトを紹介したいと思います。

その名も「HONZ」
http://honz.jp/

 

HONZは書評サイトなのですが、レビュアーはプロもいますがほぼ厳選されたアマチュア書評家の方が多く、
なかなか鋭くリアルな「おすすめ本」が紹介されています。

※サイトより
HONZとは。。。
HONZは単なる書評サイトではありません。HONZは読むに値する「おすすめ本」を紹介するサイトです。たまたま手に取った本の感想をまとめたサイトではありません。厳選された読み手が、何冊もの本を読み、そのなかから1冊を選び出して紹介するサイトです。HONZの書き手にはそれぞれ個性があり、選び出す本にもそれぞれクセがあります。ご自分のテイストにあうHONZの書き手を見つけることもHONZの使いかたの一つでしょう。
HONZが対象とするのは小説を除くすべての本です。サイエンス、歴史、社会、経済、医学、教育、美術、ビジネスなどあらゆる分野の著作を対象とします。ただし、自己啓発書、IT専門書は取り扱いません。また、HONZ読者の入手性を考慮して、出版されてから3か月以内の新刊書に対象を絞っています。
HONZは出版文化そのものも楽しもうと思っています。ベストセラーではないが、丹念に作られた本。有名ではないが、個性が光る著者。独特の視点から選び出したブックリスト、編集者の思い入れなども紹介します。HONZの読者も出版文化の一員です。本の世界をご一緒に楽しみましょう。

HONZ代表 成毛 眞

 

そして、漫画版の「マンがHONZ」もあります。
こちらの代表はあの堀江貴文さんです。

※久しぶりに見たら2017年10月より、webサイト「マンガ新聞」内に移動したそうです。

http://www.manga-news.jp/category/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E9%83%A8

もし読みたい本に迷ってしまったら、このサイトを活用してみてくださいね!

MSX
ご存知でしょうか?

>1983年に米マイクロソフトとアスキー(当時の角川書店 アスキー・メディアワークス)
>によって提唱された8ビット・16ビットのパソコンの共通規格の名称であり、
>MSXとその後継規格であるMSX2(1985年)、
>MSX2+(1988年)、MSXturboR(1990年)の総称でもある。
>最初のMSXを便宜上「MSX1」、「初代MSX」と呼ぶこともある。
(wikipedia MSXの項より)

つまり古のパソコンの一種なんですが、
この”MSX”を扱った雑誌”MSXマガジン” ”MSX FAN”
“バックアップ活用テクニック”等などを買い取りました。

古いパソコンの古い雑誌……まだまだ需要があるのです。
MSXは当時より熱狂的なファンが多く、それを扱う雑誌についても同様。
中でも、この”バックアップ活用テクニック”は
通称”バッ活”と呼ばれ、MSXのみならず様々なPC、
ゲームマシン等の改造ネタでマニアを喜ばせた雑誌です。

『雑誌』は読み捨てられることが多いため
古いものほど数が少なくなっていきます。
全部が全部ではないですが、
もし皆さんの家の物置に古い雑誌が眠っているとすれば、
それがお金になるかもしれませんね。

ロンサレム島 と シアヌークビル ♪カンボジア社員旅行Part3

 

こんにちは、本買取サイブックスです!

 

カンボジア社員旅行も大詰め

前回までのブログはこちら↓

カンボジア社員旅行Part2

 

ロン島でのフルムーンパーティを楽しんだ翌日

さすがに、皆疲れが・・・

 

これからは二手に分かれての行動

佐賀井ファミリーは、シアヌークビルに一足先にもどり

 

残りの5人は近くの島 ロンサレム島 へ向かいます

船をチャーターし

船に乗り込みますが、ビチャビチャです(笑)

 

約20分ほどで ロンサレム島 に到着

このリゾートのための桟橋で、宿泊者だけの空間!!

 

ロビー!?というか皆の憩いの場

 

部屋はバンガロータイプ

部屋からの眺めもいい感じ◎

 

ロン島とは違い ロンサレム島 はゆっくりと過ごしたい人にはおすすめ♪

 

ロンサレム島 に来た一番の目的は

ダイビング!

 

初めての体験でしたがチャレンジ

 

ダイビングをしないツボは

ハンモックでのんびりと過ごしていました

 

ダイビング後、最高の夕日を浴びて

 

お楽しみの食事は

海の上でのバーベキュー!

 

 

食材は近海でとれた魚

 

海の上でのバーべキューは最高に美味しく

プライスレスな貴重な体験でした◎

 

翌日もダイビングをしたりのんびりしたりと思い思いにすごし

夕方に近くの港までクルージング

 

40分ほど船に揺られ着いた港は

バーやレストランが何件もあり

 

散策後

日本人の方が経営しているバーに立ち寄り

カクテルタイム

ゆっくりとした時間の中、楽しい時間を満喫しました

 

 

翌日は、お昼の船でシアヌークビルに戻り

最後のホテルに到着

 

最後の日は良いホテルに泊まろうと選んだのがこちら

TAMUというホテルで雰囲気最高です♪

お部屋も最高です、これでも1泊1部屋1万5000円くらい

お値段以上!!!

 

ホテル前のビーチも静かでいい感じです

 

皆合流し、最後の晩餐はビーチ沿いのホテルのレストラン

 

ゆっくりと最後の晩餐を堪能し

 

 

お部屋で夜中までまったりと

旅の想い出を振り返りました

 

 

翌日、飛行機はプノンペンから10時過ぎ発なので

2時頃まで

プールを楽しんだり

ビーチを散策したり、ビーチでマッサージ受けたり

 

お昼からお酒飲んだり十分堪能しました

 

車をチャーターして空港に向かいます

 

6泊7日の楽しい珍道中も終わりをむかえました

 

翌朝、千歳に到着

皆最高の顔してます◎

 

怪我も、事故もなく無事初めてのカンボジア社員旅行は終わり

もっと頑張ってまた行きたいねと皆で誓いました♪

 

 

 

シアヌークビル と ロン島 フルムーンパーティー 

 

こんにちは、本買取サイブックスです!

 

前回のブログ、カンボジア社員旅行の続きになります

前回のブログはこちら↓

http://sai-books.com/2017/11/

 

首都プノンペンで1泊後

 

14時のバスで海岸沿いのリゾート シアヌークビル に向かうまで

時間があったので

 

まずは、カンボジアの床屋さんに

 

 

カンボジア流のオシャレな髪形になるでしょうか!?

 

 

料金は1人 2ドル!!

2人がチャレンジ

 

カット前

 

カット後

 

カット前

 

カット後

 

なんだか良い感じで、個人的にはちょっとがっかり

ただよく見ると

ちょっと生え際が剃られカンボジア風(笑)

 

その後、トゥクトゥクでマーケットへ

 

 

食料品、衣類、雑貨など

多数のお店があります

 

 

マーケットの後街を少し散策

プノンペンは首都だけあって大都市です

 

いよいよ、今回の旅の目的地

シアヌークビル へ向けて高速バスに乗り込みます

 

シアヌークビル までは約5時間

五郎丸ポーズでお休み中のツボ

 

途中休憩をはさみ、夜7時過ぎに

シアヌークビル へ到着

 

到着後、 シアヌークビル 在住の今回お世話になるキョウコさんと

合流し日本食レストラン「空海」で会食

日本人オーナの日本食は、カンボジアにあるとは思えない位

本格的で美味しかったです

 

日本食と焼酎で盛り上がり、近くに北海道出身の方がやっている

バーがあるとの事で2次会へ

「一福」

ここでも焼酎を・・・完全に酔っ払いました

一福のオーナーは北海道出身との事でいろいろ話をしていると

共通の友人がいたり、友達の元カレだったり  ミラクル!!

 

世界は狭いですね~

 

結局ホテルに向かったのは夜12時近く

 

夜中のプールで遊んだり4時過ぎまではしゃいでしまいました・・

まだカンボジア2日目

 

翌朝、起きて気づきましたがホテルが綺麗で良い感じ

プールで遊んだあと

 

プールサイドで皆で朝食

 

このホテルも朝食付きで1部屋8,000円位と大満足◎

 

カンボジア3日目はいよいよ

フルムーンパーティー がおこなわれる島 ロン島 へ

 

ロン島 へは シアヌークビル から高速船で30分ほど

ロン島 へ向かう高速船はかなり混んでいるので

事前に船のチケットを買うことをオススメします

 

今回は揺れは少なかったですが、かなり揺れることも多いらしいので

酔いやすい方は、酔い止めの薬が必要かも

 

到着したらいたる所から、賑やかな音楽が♪

 

船が着く港近辺はバーやレストランが並んでいます

 

日本人はほとんどいなく、欧米の方達で賑わっております

 

ホテルに向かいビーチ沿いを歩きます

スーツケースはオススメ出来ません・・

砂浜を引きずるはめに

 

10分ほど歩き今回のホテルに到着

 

こちらのホテルも1部屋1泊6,000円

バンガロータイプです

 

チェックイン後

腹ごしらえの為近くのレストランに向かいます

 

南国らしくモヒートで乾杯!

 

 

料理も雰囲気も良いお店でした

 

 

フルムーンパーティー は夜10時頃から始まるとの事で

部屋に戻り一眠りし

 

夜12時過ぎに、 フルムーンパーティー が開催されている

ポリスビーチに向かいます

 

15分ほど海岸沿いや森の中を歩くと

聞こえてきました音楽が

欧米の方がほとんどですがかなり賑わっています♪

 

 

ビーチでは

パフォーマンスをする人たちが

 

曇り空でしたが

月も少し見えました

 

 

ロン島 フルムーンパーティー 貴重な体験ができました◎

 

次の日は、 ロン島 のすぐ近くにある ロンサレム島 へ向かいます

次回のブログでご紹介いたします♪