R P G

 

みなさん こんにちわ。

サイブックスです。

まだ時々寒い日になったりしていますが、確実に春に

なってきましたね。

春になったきたと言っておきながら今回は

部屋の中でする事を綴ってみたいと思います。

タイトルを見てもらえばお分かりになるように今回はRPG

そうロールプレイングについてです。(以後 ロープレ)

一言でロープレと言いましても世界各国津々浦々色々な

ソフトがございます。

今回この物語に登場する(すでに、ロープレ風)ソフトは

ジャーーーーーーーン

 

 

 

 

 

 

 

 

名作ファイナルファンタジー(FF)deございます。

まぁここまで、まるでロープレ一筋ン十年的な書き方をしていますが

ぜんぜんゲーマーでもなければ、いまでも毎日5時間はゲームやってるね。

って感じじゃ全然ございません。

なんならゲーム本体すら持っていない輩でございます。(TV無し生活も今年で9年目に突入)

そんな貴様がなぜロープレの話を? と思われたことでしょう。

そんな自分も昔はゲームをやっておりまして、その時に好きなロープレのゲームが

ファイナルファンタジーだったんです。

ドラクエ<ファイファンでした。

皆さんは、どうゆう感じでプレーしていましたか?

普通に進めてそのままクリアー?

はたまた全てのアイテムを集めないと終われない系?

レベルMAX!ラスボス瞬殺!!系?

まぁ色んな楽しみ方ってありますよね?

自分はと言いますと

始めたその日にまず12時間はプレーします。

その後10時間クラスを何日か続けまして

ものすごい速さでゲーム内を駆け抜けます。

そしてついにラストダンジョン突入!!

ここまでで大体1週間たったか経ってないかくらい。

ですが突然集中力を無くし5日間くらいゲームから離れます。

するとどうでしょう、いままで物凄い速さでゲームをプレーしてきた歪が一気にあらわれます。

久しぶりに電源を入れてダイブしたその世界は、、、、、、、、

あまりにも早く進めすぎたためにレヴェルも足りない、ダンジョンの中でセーブしている為

ここはどこ??状態。敵は強いわ、何するのか忘れてるはで全く面白くない状態になってしまうのです。

はい、もうお解かりですね。ここでゲーム終了のホイッスルが成り響きます。

なのでロープレは結構好きで色々やってはきているのですがクリアーしたこと無し!

これが私のロープレとの付き合い方なのです。

どうです?酷いですよね?

みなさんは、どうゆう風にロープレやってますか?

 

でわでわ。

働く人々の百科事典

今『百科事典』というと紙の本よりインターネット

それこそwikipediaあたりにその役割をとって代わられていると思いますが

まだまだwikipediaでは調べられない情報はあります。

 

それが載ってるのがこちら、働く人々の百科事典です。

邦侑社・刊。昭和36年初版

著者:生活文化協会会長・笹子修三さん。

序文でネタ本だとわかりますが……

『働く者として これだけの知識は是非ほしい』

と言って1発目が憲法九条ですから、これは非常にタイムリーです。

何が書かれているかは、あえて書かないですが……。

味噌汁スープの優劣もご確認いただけます。

新社会人の皆さま、労働について迷ったときは

是非この本を手に取ってみて下さいね。

大学教科書 ってとっても高いですよね。。。

 

こんにちは、サイブックスです!

新年度は教科書や専門書の購入が増えてしまい、財布に厳しい!

そんな悩みを少し軽くさせていただけるかもしれません!

 

 

北18条駅から歩いて1分、古本屋「BOOKLAB.」では、

自店で買取させて頂いた教科書、専門書はもちろん、

当店サイブックスで買取させていただいた専門書や教科書なども、

この時期は特設コーナーを設置し販売に力を入れさせていただいております。

 

 

北大が近いので、北大の授業で使われている教科書や専門書が多いですが、

ちょっと珍しい専門書などもございます!

 

 

在庫は沢山あり、お店の棚に出ていないこともありますので、

ぜひお気軽にスタッフにお声がけいただければ幸いです!

 

 

学生さんでなくとも、ちょっと珍しい本に出会えるかもしれませんので、

みなさま気軽に遊びにいらしてくださいね!

バレエ星

著:谷ゆき子

1966年から約10年連載され好評を博すものの、

単行本化されず50年。幻の傑作マンガの復刻です。

 

桐島、部活やめるってよ」「何者」の朝井リョウ先生も帯で言っておりますが、

この作品のわかりやすい売りは『怒涛の展開』『超展開』

 

↑第一話の扉絵です。不幸な話の予感しかしない……!

ちなみに左がママ、右の少女が主役のかすみ、眠る幼子がアーちゃん(妹)です。

アーちゃんが!

あっ、ママ!

みなさん、かわいそうなかすみちゃんのために、おいのりを……

 

↑さらにライバルキャラ登場。

いじわるなあざみさんは何度も殺人未遂を繰り返します。

 

こういう命の危機が一度や二度ではなく、本当に毎回毎回やってきて「続く」作品です。

まるで海外ドラマのシーズン最終回が毎回やってくるかのようで、

当時の読者の子どもたちは気が気じゃなかったことでしょう。

 

この『バレエ星』が素晴らしいのは、

無茶な展開の連続を『バレエ』で強烈にまとめ上げている点です。

なにせ、全員バレエのことしか考えていません。喜怒哀楽はすべてバレエから生じ

話そのものもバレエに始まりバレエで終わります。

作画やデッサン、ポージングなども恐ろしくハイクオリティ。

読んでいただければわかりますが、キャラの服が毎回違うのはもちろん

バレエ衣装も細かい部分までキッチリ描かれております。

50年前といったら1960年代、ネットどころかビデオもない時代ですから

このクオリティを毎月実現するのは並大抵のことではなかったことでしょう。

 

帯で朝井先生も言っているように、コマとコマの間から『愛』が伝わってくるのです。

バレエや少女漫画に興味がなくとも、読み進めるうち、『愛』に引きずり込まれてアテられます。

 

来月、谷ゆき子先生の『まりもの星』が同じ立東舎より復刊。買いましょう!

 

岩瀬牧場 の美味しいジェラートを食す。

ここ最近天気も良かったので、ドライブがてら『 岩瀬牧場 』に行ってきました!

 

以前のブログ

北海道 砂川市 お土産やプレゼント 立ち寄りスポットにオススメ!!!

ソメス・シロ・北菓楼…

でも、一部『 岩瀬牧場 』を載せましたが、今回はもっと具体的にご紹介!

 

久しぶりに行ったら、お店が新しくなっていました!!

1月3日からスタートしていたみたいです!

1階・2階にゆったりくつろげるスペースが作られていました!

 

場所は、砂川市一の沢237番地6 【道道1027号線】沿いです。

『 岩瀬牧場 』の向かい側に、岩瀬牧場の直営店『 ファームレストラン リヴィスタ 』

が併設されています!!こちらでは、岩瀬牧場で取れた新鮮なミルクを使用した、

パスタやピッツァ・デザートを味わう事ができます!!

 

『 ファームレストラン リヴィスタ 』で昼食を頂いて、『 岩瀬牧場 』のジェラートを

頂きながら次の目的地を目指す!なんかも良い流れですねぇ〜◎

 

『 岩瀬牧場 』に戻ります。店内お土産売り場は

 

 

牛ちゃんのショーケースになっていて可愛い◎

お土産に『スフレチーズケーキ  一生懸命 』を購入しました。

 

 

クリームとスフレ・キャラメルクランチの三層からなっていて、

程よい酸味が絶品でした◎

 

今回、購入したジェラートは…

 

ストロベリーシャーベットとブルーベリーミルフィーユ

 

ピスタチオとチョコチップバナナ

 

ピスタチオ濃厚です!

 

どちらもとっても美味しく頂きました♬

 

お天気の良い日のドライブ・立ち寄りスポットとして、とってもオススメです!!

『 岩瀬牧場 』の美味しいジェラートを是非頂いてみて下さい♬