有村架純写真集

2年連続紅白の司会にも決まり、
もはや国民的女優と言ってもいい立ち位置の人ですが、
国民的なだけにその写真集やグラビア雑誌などの
査定額も国民的。物により結構なプレミアもつきます。

その他、新潮社発行のグラビア雑誌『月刊』シリーズ
相武紗季、新垣結衣、長澤まさみ……無数に買い取りました。

今が旬の方々、いいお金になります。

今が旬のアイドルや女優は、やはりその写真集も高値がつきやすいのです。
ポスター、カレンダー等もアツいですね!
処分をご検討の方、一度当サイブックスに持ち込んでみてくださいね。

こんばんは!古本買取サイブックスのTです!

 

はたらくきほん100 を片手に、社員旅行カンボジアに行ってきました!

『 はたらくきほん100 』毎日がスタートアップ は、とっても読みやすい◎

失敗と挫折こそが成長できるチャンス!!

 

 

そんなキャッチフレーズにやられて、空港で即買い!

文章が読みやすかったので旅行中に、スッと入ってきました!

 

 

仕事や人間関係、etc…に行き詰まったり、悩んだり、何をやってもうまくいかない時、そんな時こそ!!

 

(カバーがヨレてしまっていますが…スミマセン)

 

当たり前の事でも、日々の忙しさに追われ、余裕がなくなってくると、

忘れてしまがちですが…

 

 

時間をかけず、サクッと読んで、当たり前の事・大切な事を思い出させてくれる!

 

 

 

文章が短いので、時間がない人にもとっても読みやすい。

 

 

イラストのページも少しだけあって、遊び心が◎

 

右(自分の課題に情熱をもつ。) 左(変化は進化)

 

 

当たり前の事を、当たり前にやるってとっても難しいものですが、

短い文章で、色々と気づかせてくれます。

 

 

疲れた時こそ、何度もでも読み返したくなる本です◎

 

 

 

はたらくきほん100 毎日がスタートアップ

・著者:松浦弥太郎/野尻哲也

・発行所:マガジンハウス

・発行:2017年 9月21日

 

 

読書の秋だから、本でも読もう!

でも何を読もうか。。。。迷ってしまいますよね!

 

こんにちは、サイブックスです!

 

そんなときにオススメのサイトを紹介したいと思います。

その名も「HONZ」
http://honz.jp/

 

HONZは書評サイトなのですが、レビュアーはプロもいますがほぼ厳選されたアマチュア書評家の方が多く、
なかなか鋭くリアルな「おすすめ本」が紹介されています。

※サイトより
HONZとは。。。
HONZは単なる書評サイトではありません。HONZは読むに値する「おすすめ本」を紹介するサイトです。たまたま手に取った本の感想をまとめたサイトではありません。厳選された読み手が、何冊もの本を読み、そのなかから1冊を選び出して紹介するサイトです。HONZの書き手にはそれぞれ個性があり、選び出す本にもそれぞれクセがあります。ご自分のテイストにあうHONZの書き手を見つけることもHONZの使いかたの一つでしょう。
HONZが対象とするのは小説を除くすべての本です。サイエンス、歴史、社会、経済、医学、教育、美術、ビジネスなどあらゆる分野の著作を対象とします。ただし、自己啓発書、IT専門書は取り扱いません。また、HONZ読者の入手性を考慮して、出版されてから3か月以内の新刊書に対象を絞っています。
HONZは出版文化そのものも楽しもうと思っています。ベストセラーではないが、丹念に作られた本。有名ではないが、個性が光る著者。独特の視点から選び出したブックリスト、編集者の思い入れなども紹介します。HONZの読者も出版文化の一員です。本の世界をご一緒に楽しみましょう。

HONZ代表 成毛 眞

 

そして、漫画版の「マンがHONZ」もあります。
こちらの代表はあの堀江貴文さんです。

※久しぶりに見たら2017年10月より、webサイト「マンガ新聞」内に移動したそうです。

http://www.manga-news.jp/category/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E9%83%A8

もし読みたい本に迷ってしまったら、このサイトを活用してみてくださいね!

MSX
ご存知でしょうか?

>1983年に米マイクロソフトとアスキー(当時の角川書店 アスキー・メディアワークス)
>によって提唱された8ビット・16ビットのパソコンの共通規格の名称であり、
>MSXとその後継規格であるMSX2(1985年)、
>MSX2+(1988年)、MSXturboR(1990年)の総称でもある。
>最初のMSXを便宜上「MSX1」、「初代MSX」と呼ぶこともある。
(wikipedia MSXの項より)

つまり古のパソコンの一種なんですが、
この”MSX”を扱った雑誌”MSXマガジン” ”MSX FAN”
“バックアップ活用テクニック”等などを買い取りました。

古いパソコンの古い雑誌……まだまだ需要があるのです。
MSXは当時より熱狂的なファンが多く、それを扱う雑誌についても同様。
中でも、この”バックアップ活用テクニック”は
通称”バッ活”と呼ばれ、MSXのみならず様々なPC、
ゲームマシン等の改造ネタでマニアを喜ばせた雑誌です。

『雑誌』は読み捨てられることが多いため
古いものほど数が少なくなっていきます。
全部が全部ではないですが、
もし皆さんの家の物置に古い雑誌が眠っているとすれば、
それがお金になるかもしれませんね。

今日は弊社が運営する古本屋、北18条にある「 BOOK LAB. 」の店内で見かけた、

ちょっと気になる本をいくつかご紹介します。

 

まずはこちら「巨大生物解剖図鑑」

 

タイトルだけでインパクト抜群です。

 

ホッキョクグマの章にある体毛の顕微鏡写真、

毛のなかは空洞になっているので保温効果があるようです。

 

他にもニシキヘビやカンガルー、サメやクジラ、ホッキョクグマなどなど、

巨大生物の仕組みや生態などがこれでもかというくらい載っています。

定価6000円がBOOK LAB.では3000円です。

 

続いては、「世界の愛らしい子ども民族衣装」

88か国の民族衣装の子どもたちを写真で紹介。解説付きです。

アイヌの民族衣装も紹介されています。

出てくる子供たちはみな可愛くて愛らしいのでほっこりです。

こちらは状態はほぼ新品同様で、新品だと2000円ですが、1500円で販売中です。

 

民族つながりでこちらもご紹介。

網走にある北海道立北方民族博物館の案内誌。

今もこの案内誌が現地で手に入るのか分かりませんが、とてもよくできています。

これをみて私はこの博物館に行きたくなりました。

 


表紙の衣装はイヌイットの女性用パーカー。

ほかにもエスキモーのシャーマンの仮面など展示品の紹介がとても魅力的。

博物館の案内誌にしては、とてもよくできています。

こちらはお店では500円で販売しています。
昨日入荷したばかりの50’sの「LIFE」や「POST」も入荷しており

インテリアやディスプレイなどにおすすめです。

こちらは1冊200円です。

北18条駅のすぐそばにある古本屋「 BOOK LAB. 」

あなたのお気に入りの一冊に出会っていただけたら嬉しいです。

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。