HIGHTIDE手帳 が素晴らしいんです!

 

こんにちは、サイブックスです!

 

皆様、新年度の手帳の準備はいかがでしょうか!

今日はおすすめの手帳を紹介します!
先日、北18条の「BOOKLAB.」にも新入荷いたしました。

 
HIGHTIDEのダイアリー/レプレ

 

 

外はなめらかでやわらかいイタリア製PUレザーで高級感があり、

ノートもシンプルで普段使いからビジネスユースまで幅広くお使いいただけます!
そして、何と言ってもとってもお買い得なお値段です!

A6サイズ
RED(レッド)
BROWN(ブラウン)
¥1600+tax

B6サイズ
KHAKI(カーキ)
¥1900+tax

 

男性女性を問わず、どなたにももおすすめなのと、

これを持つだけで出来る感がにじみ出てきます!

 

興味をお持ちいただいた方は、北18条のBOOKLAB.

まずは手にとって触ってみて下さい!

 

 

フィルムカメラ の買取も可能です!ぜひお気軽にご相談下さい!

 

こんにちは、サイブックスです!

今日は珍しいカメラが2種類買取さえていただきましたのでご紹介します!

 

まず、一つ目は「レオタックス」

レオタックスカメラ(Leotax Camera Co., Ltd. )はかつて日本の葛飾区新宿(現柴又一丁目)に存在したカメラメーカー。主にコピーライカを製造していた。

同様にコピーライカを製造していたニッカカメラは日本光学(現ニコン)のニッコールを装着していたがレオタックスは東京光学(現トプコン)のトプコールを装着した。

 

 

このレオタックスにはシムラー(トプコン(東京光学)製ライカマウント交換レンズ)が装着されています。

めちゃくちゃ渋いですね!お値段も2~3万円が相場となります!

 

もう一台が、CONTAX TVS III(コンタックス)

1999年に発売されたコンタックスの高級コンパクトカメラです。
コンタックスのI型、II型に続いて発売された最終方であるこのIII型は当時の価格で160,000円と高額なカメラでした。先代の2機種と比べての違いは、I、II型は広角側が28mmだったことに対し、このIII型は30mmと、35mmが普通の当時かなり魅力的でした。
ボディは堅牢なフルチタン製で、重量感もあり高級コンパクトの名に恥じない外観です。メインスイッチを入れるとゆっくりとレンズカバーが開くギミックも、機械好きには嬉しい仕掛けですね。
肝心の写りに関してはツァイスレンズの実力を十分に発揮してくれます。30mm広角側はやわらかくふんわりとした描写、望遠60mm側のピントが合ったときは実にすばらしいシャープネスを見せてくれます。

 

 

これもまた違ったカッコよさがにじみ出ています。

下に開くのも乙です!

 

 

 

やっぱりこのカールツァイスレンズがたまらないです!

このようにカメラへの謎のワクワク感は多くの男性陣ならわかってくれますよね!
一見捨ててしまいそうなカメラのなかにもお宝は眠っています!

古いからといって捨ててしまわずに気軽にご相談下さい!

もし上記2台のカメラに興味のある方は直接の販売も可能ですので、

売れてしまう前にお早めにご連絡ください!

CIRCULATOR

本日2月17日(土)21:00

当サイブックス主催

実験的循環型クラブイベント

” CIRCULATOR ” 

PROVOにて開催されます。

 

すでに告知をしておりますが、「 CIRCULATOR 」とは「循環させるもの」という意味です。

入場料無料。そのかわり、不要になった本やCD、レコード、テープなどお持ち頂き

運営費に充当させて頂くという、実験的イベントです。

 

昨年から始めたこのイベントですが、

今年は東京から5人のゲストDJと、

札幌のDJ・ライブメンバー達という豪華な布陣。

皆様、早くお部屋を整理し、不用品をPROVOにお持ちください。

最高に楽しいイベントです!

 

★イベント詳細

2018年2月17日(土)

場所: PROVO

住所: 札幌市中央区南6条東1丁目2番地KIビル3階

時間: 21時スタート

Facebookのイベントページです ↓

『 CIRCULATOR 』

新品のファミコン を見たのは小学生以来!

こんにちはサイブックスです!
タイトルの通り本日はなかなか珍しいものを買取させていただきました。

 

 
見た瞬間、とてもきれいな箱だなとは思ったのですが、開けると新品でした!
中古のファミコンはよくあるのですが、新品を見るのは、

初めてファミコンを買ってもらった小学生以来!笑

そして、さらに一緒にこちらのアイテムも!

 


そう、新品のディスクシステムです!

当時、おもちゃさんにいくと書き換え機があり、

ゲームディスクをワンコインで書き換えできるというシステムが画期的でした

書き換え機の正式名称はディスクライターというそうです。

この機械、なつかしい!

 


新品のファミコンやディスクシステムはどちらも市場にでている数も少なく、

2万円~3万円で取引されています、もちろん当店でも高額買取をさせていただきます!

 

ファミコンやPCエンジン、メガドライブなどのレトロゲームも他店より高価買取させていただきますので、

お持ちの方はぜひご相談ください!

暮しの手帖

雪まつりも終わり、いよいよ新生活・引っ越し・蔵書整理等

出張買取や持込買取が増えているサイブックスですが、本日は大量の図録・画集と共に……

暮しの手帖・別冊も入ってまいりました。

1946年、大橋鎮子さん・花森安治さんの二人によって創刊された『暮しの手帖』。

この2人はNHKの朝ドラとと姉ちゃんでも取り上げられましたね。

今よく言われる「丁寧な暮らし」の指針として

戦後まもなくから今に至るまで読み継がれている雑誌です。

「ご馳走って なんでしょうか」

何だと思います?

これは朝の「ごちそう」ですね。

日常の家事・雑事に寄り添ったエッセイなどもあり、

読むと心が少し軽くなります。

この『暮しの手帖』は人気があるだけでなく、買取的にもなかなかのものです。

揃えているとすれば手放そうとは思わないかもしれませんが、もし、

整理したいとお考えの方、サイブックスへ一度ご連絡くださいね。