本 買取 サイブックス の おすすめ 本 !【 世界の絶景・秘境100 ・ 地球を遊ぼう 】

本 買取 サイブックス の おすすめ 本  第1弾 旅行本

 

こんにちは、 本 買取 サイブックス です

 

本日は、 旅好きな私が おすすめ の 本 をご紹介いたします♪

 

1冊目は

 

【 地球を遊ぼう! 】

この本は、地域別・国別の おすすめ の楽しみ方が

掲載されており

予算や行き方、旅のヒントもあり

ガイドブック的な役割もあります

 

2冊目は

 

【 世界の絶景・秘境100 】

こちらの本は地域別に絶景のスポットや秘境を

紹介しております

 

全てのスポットの行き方や予算などは記載されて

おりませんが、主要なところはいろいろ情報が

記載されております

 

 

この本の中で一番私が行きたいのは

 

ウユニ塩湖

 

一生に一度は行ってみたいものです!

 

仕事を頑張らないと行けませんが・・・

 

 

皆様も、旅行の計画を立てるときなど参考に

してみてください◎

 

 

 

小泉八雲 (パトリック・ラフカディオ・ハーン)のオシャレな洋書

小泉八雲 をご存知ですか?

 

こんにちは、本買取サイブックスです!

 

私は、小泉八雲 を詳しく知らなかったのですが

オシャレな洋書が 買取 で入ってきて調べてみて

色々知りました

詳しくは↓

小泉八雲 Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E5%85%AB%E9%9B%B2

 

 

装丁からしてオシャレです♪

お部屋に並べるだけでも雰囲気でますね~

 

 

小口(裁断面)に金箔を施したものも

 

なかなか今このように凝った装丁はありませんね

 

 

日本の怪談をまとめた

KWAIDAN(怪談)

 

これらの本は

1981年に300部限定で出版された復刻版になります

 

英文でなかなか読むのは大変そうですが

 

たまには、こんなオシャレなお部屋に飾りたい本

っていうのもいいかな~なんて思います◎

 

 

 

【 道新・UHB花火大会 】豊平川花火大会っていつ?

 

こんにちは、サイブックスです!

暑かったり涼しかったり、皆さま体調は大丈夫でしょうか?

寝るときは寒暖の差に充分お気を付けください。

 

さて、花火を語らすと少しだけうるさい私ですが、

やはり札幌で歴史のある花火大会といえば、 道新・UHB花火大会 です!

今月末に開催です。

 


札幌中心部で開催される花火大会としては唯一無二の存在です。

それはもうたくさんの人が豊平川集辺にあつまります

私も子供のころから慣れ親しんだ札幌といえば代名詞の花火大会!

この花火大会は3部構成のプログラムで構成、

約4000発の花火が打ち上がります!

約50分の素敵な時間を楽しむことができます!

 


ただ、7号や1尺玉の音や美麗さを知ってしまうと、

この花火大会は保安距離の関係で玉のサイズが小ぶりなのが少し残念なのですが

それを補うようにワイドに打ち上げたり数でボリューム感を演出しています。

昨今様々な花火大会が市内でもありますが、

街が花火で明るく照らさりたり、人の賑わいなどを見ると

やはり一番風流な花火大会だと思います!

 

花火大会の詳細

道新・UHB花火大会

会場:豊平川南大橋〜幌平橋間
住所:札幌市中央区南13条西1丁目付近
日程:2017年7月28日(金)
※悪天候の場合8月4日(金)に延期
時間:19:40花火打上げ
TEL:011−210−5733
アクセス・当日地下鉄「中島公園」「幌平橋」はとても混雑します。
※地下鉄「中の島駅」はこの二つの駅よりは混雑はしないのでオススメです。

女性の白髪 の悩み…

女性の白髪 は、30歳を過ぎた頃から、気になりだす方も多いのではないのでしょうか?

いつまでも若々しくいたいけど、年齢には逆らえないのが現実。

 

私も、その中の一人です。

 

美容室に行って染めたり、自分で染めてみたり、

トリートメントの白髪染めを試してみたり、白髪隠しで隠してみたり…

色んなことを試してみましたが、どれもパッとしなくて…

 

 

そんな中、今までに出会った事のない白髪隠しに出会って、

すっかりお気に入り◎

 

 

THROW  ヘアーカラーコンシーラー

 

ヘアカラーをしてから数週間後くらいから気になりだす、顔周りや分け目の伸びてきた白髪を、簡単にカバーできる白髪用コンシーラー。

 

 

 

 

染めた時はいいけど、すぐに生えてくる白髪…

こまめに美容室に行けるのが理想ですが、こまめに美容室に行って

いたら、お金がもたない!!

 

 

うまく付き合っていかなければ…

 

 

ドラッグストアに売っている、白髪隠しは正直…

あからさまに白髪隠しっぽくて、お洒落じゃない!!

おばさん臭くて恥ずかしい、持ち歩きたくない…の悩みを解決!!

 

 

 

とってもおしゃれ!ポーチに忍ばせてもファンデーションみたいで、

全然白髪隠しに見えない!!見られても恥ずかしくない!!

 

 

中身はこんな感じ!!

 

 

しっとりしたファンデーションのような感じ。

 

 

パフにコンシーラーを取って、気になる部分を撫でるような感じで塗って行きます。

使いやすい上に、しっかりカバーしてくれる!!

 

もちろん、シャンプーで簡単に洗い流すことができます。

 

 

【今までの白髪隠し】

マスカラタイプは、ダマになりやすくてイライラ

スプレータイプは、楽チンだけど、ちょっと間違えると頭皮まで黒くなる…

顔や服にまで飛び散って『あれ?こんな所にホクロあったっけ??』

みたいな事がチラホラ…あったり、なかったり。

 

 

THROW  ヘアーカラーコンシーラー 

は、とにかく今まで白髪隠しで悩んでいたような事は全くなく、

使い方が楽チンなので、次にヘアカラーをするまでの間、

ストレスを溜めずに、新しく生えてきた白髪ちゃんとお付き合いができています。

 

 

メイク感覚で、白髪隠しができる!

時間がなくても、塗るだけ!!

ダマにならず楽チンの白髪隠し!

 

 

THROW  ヘアーカラーコンシーラー

 

とってもオススメです!!

 

 

 

レオナルド・ダ・ヴィンチと「 アンギアーリの戦い 」展が開催中!この絵にまつわるミステリー!

こんにちは、サイブックスです!

わたくしが個人的に気になっている現在開催中のイベントをご紹介します!
北海道近代美術館にて、レオナルドダヴィンチに関連する展示が開催中!

ダヴィンチ好きとしては個人的に超行きたい展覧会です!

この展覧会タイトルにもなっているレオナルド・ダ・ヴィンチの未完の大壁画、《アンギアーリの戦い》は、

今も多くの「謎」の痕跡を残しており、以下ちょっと長くなりますが、その「謎」に興味のある方は、ぜひ読んでみてください。

 

この壁画はフィレンツェのヴェッキオ宮殿の評議会広間を飾るため、16世紀初頭にダヴィンチが描き始めました。

あの有名な「最後の晩餐」を描き終えた後で、この絵に新しい実験的な方法を試みたのですが絵具が溶けてしまい失敗。

ダヴィンチはこの壁画をやむなく諦め、絵は完成させることができませんでした。

 

その反対の壁にはダビデの像を作り終えたミケランジェロが『カスチーナの戦い』という絵を作成。

この有名な二人がセッションしたのはこの時だけで、この絵も下書きが完成したところミケランジェロは皇帝に別の仕事で呼ばれてしまい未完に終わっています。

こうしてダ・ヴィンチの失敗作とミケランジェロの下書きこの2つの未完成の壁画が、1512年まで同じ部屋に残されていました。

 

その後、ミケランジェロの『カスチーナの戦い』は、ミケランジェロの才能を妬んだバルトロメオ・バンディネッリによって同年に切り刻まれてしまいます。

一方、未完成のダ・ヴィンチの『アンギアーリの戦い』はその中心部分の素晴らしさを賞賛され、その後数十年、多くの画家によって模倣されていったそうです。

 

ルーベンスによる模写(1603年/ルーブル美術館)

 

このダヴィンチの部分的に描かれた壁画は半世紀以上のあいだ部屋に保管されいたそうなのですが、

その壁画は、1560年代前半に改修を任されたヴァザーリの新たな壁画装飾によって覆われてしまいました。

 

現在の大広間

 

この時にダ・ヴィンチとミケランジェロの2つの未完成の壁画は共に壁ごと失われたと考えられてきたのですが、

イタリアの美術史家でカリフォルニア大学のマウリツィオ・セラチーニ教授は、ヴァザーリによって描かれた壁画の一つの裏にダ・ヴィンチの『 アンギアーリの戦い 』が隠されている、と主張。

 

それはヴァザーリの壁画の12m地点、フィレンツェ兵士が掲げている緑色の軍旗のところに、”CERCA TROVA”(「探せ、さすれば見つかる」)

というヴァザーリの文字が記されており、これがヒントだと言っています。

この教授は、ヴァザーリが尊敬する師ダ・ヴィンチの作品を傷つける筈がない、と確信しており、

そこで、教授はレーダーやX線による調査を行ったところ、ダ・ヴィンチの『アンギアーリの戦い』があったと言われる東側の壁面はヴァザーリによってもう一つ壁が作られた二重壁になっていたことが分かりました。

2つの新旧の壁の間には1cmから3cmの空洞があり、『アンギアーリの戦い』を保護するには十分な空間。

 

2007年以降、イタリア文化省やフィレンツェ市議会は教授に更なる調査の許可を与えています。

2011年11月、セラチーニ教授は16世紀半ばの貴重なフレスコ画が残る壁に穴を穿ち、内側にもう一つの壁を発見した。

その壁からはダ・ヴィンチの絵と思しき顔料が確認された。

さらに詳しくはこちら方のブログをどうぞ
http://ameblo.jp/thinkmacgyver/entry-11503049437.html

 

近代美術館で行われている、この展覧会では未完の大壁画計画をめぐる謎と魅力を感じることができるそう。

ダヴィンチとミケランジェロ、いずれも原作が失われた二大巨匠の壁画が、日本初公開の貴重な16世紀の板絵作品により並びあうほか、《アンギアーリの戦い》に関する作品・資料を一堂に集めた初の企画展。

戦闘画の視覚革命を立体復元彫刻などで体験できるそうです!

8月15日まで開催中とのことなので、気になった方はぜひ足を運んでみてください!