ダ・ヴィンチ・コード

映画や小説でご覧になった方も多いと思います。

ダン・ブラウンの手によるオカルト・美術・ミステリー・サスペンス融合作品です。

このダン・ブラウンさんが、

オランダのオカルト専門私立図書館である

“The Ritman Library”に4000万円以上を寄付。

その寄付金により、

“The Ritman Liberary”は2万3千冊以上のオカルトコレクションを

電子化・無料開放の準備を進めているのだそうです。

“Ritman Library”創業者・Joost R. Ritman氏。

 

 

もちろん日本語ではありません。

また、「オカルト」にいい印象をお持ちでない方も多いと思うんですが

この「オカルト」はUFOがどうとか、前世が坂本龍馬で神霊波動がどうだとか、

そういう類のものでは全く無いのです。

芸術なのです。

皆様、まずは是非上記ニュースの公式動画をご覧ください。

アーティスティック!

ミスティック!

芸術的で神秘的。そう、これは芸術です。

 

英語やドイツ語、ラテン語などが読めるかどうか、

そもそもオカルトに興味あるかどうかというよりは、

この動画のなかでも多数出てくるような素晴らしい芸術の数々を

我々も鑑賞出来るようになるというのがポイントで、

芸術作品としての大きな価値がそこにあります。公開が待ち遠しいですね。

 

 

 

今回の話とは別ですが、全編オリジナル言語と素敵な絵で彩られた

世界的に有名な奇書「ヴォイニッチ手稿の一部を転載します。

アーティスティック!

オリジナル言語のため、何が書かれているかは誰にもわかりませんが

とにかく芸術的です。これもこちらで電子書籍化され、

どなたにもお楽しみいただけますので是非。

 

置物の買取 「銀製 飛ぶ鷹」

置物の買取 はそんなに多くはないのですが、ちょっと変わった置物は

買取対象になるかもしれません!!

 

今回、買い取らせて頂いた「銀製 飛ぶ鷹」はこちら↓

 

 

少し見にくいですね…

 

 

パッと見は、宙に浮いているように見える鷹。

 

 

アクリル板を挟んで鷹を浮いている様に見せています。

非常に緻密に計算されています!!

 

 

サイブックスは、古本の買取がメインですが、

ちょっと変わった置物等も、買取対象になる可能性がございます。

 

一度ご相談を!!!

 

味噌汁

 

皆さん、こんにちは。

サイブックスのKです。

最近ブログの担当メンバーになりまして

今回で四回目になるのですが・・・・

個人的にもブログを書くということをしてこなっかた

ので、はたして何を書いてよいのやらと、四回目して

壁にぶち当たっております。

 

 

 

 

 

と  いう事で最近、家での食事の時に作り始めた味噌汁について

思ったことを今回は綴ってみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

我等日本人なら誰でも知っているザ・キング・オブ・ソールドリンク(クイーンでも可)

味噌汁。

調べてみますと、庶民の食卓に登場したのが室町時代の頃と言われているそうですよ。

元々は田舎料理で主に農家などでつくられていたもので・・・・・・・・

まぁ 詳しい内容はwikipediaでお読み下さい。

 

今回自分が言いたいのは歴史とかレシピなどではなく

味噌汁の便利さと言いましょうか懐の広さと言いましょうか。

寒さ沁みる一人暮らしの食卓に突如として現れたこの味噌汁なるモノ

(長年、面倒くさい・・という幻想にまどわされていた。)

こやつの登場で我が家の食事事情が激変しました。

実際作ってみるとマァ~簡単!!

全然面倒くさくない。

しかも(当たり前)美味い!!

沢山作れる!!

なにより 飽きない!!

ビバ!ミソスープ!!!

更に何でも合う(具)!!!!!

こんな便利で凄い食べ物?飲み物?他にあるのか?

と、まぁ盛り上がっている次第です。

大袈裟ではありますが日本人に生まれてよかったー。

拝啓  ご先祖様。私のDNAに確と刻み込まれております。

ディシーズ・ナンバーワン・ソールスープ!(蝶野 風)

でわでわ。

味噌汁その2につづく・・・(不定期)

 

HIGHTIDE手帳 が素晴らしいんです!

 

こんにちは、サイブックスです!

 

皆様、新年度の手帳の準備はいかがでしょうか!

今日はおすすめの手帳を紹介します!
先日、北18条の「BOOKLAB.」にも新入荷いたしました。

 
HIGHTIDEのダイアリー/レプレ

 

 

外はなめらかでやわらかいイタリア製PUレザーで高級感があり、

ノートもシンプルで普段使いからビジネスユースまで幅広くお使いいただけます!
そして、何と言ってもとってもお買い得なお値段です!

A6サイズ
RED(レッド)
BROWN(ブラウン)
¥1600+tax

B6サイズ
KHAKI(カーキ)
¥1900+tax

 

男性女性を問わず、どなたにももおすすめなのと、

これを持つだけで出来る感がにじみ出てきます!

 

興味をお持ちいただいた方は、北18条のBOOKLAB.

まずは手にとって触ってみて下さい!

 

 

フィルムカメラ の買取も可能です!ぜひお気軽にご相談下さい!

 

こんにちは、サイブックスです!

今日は珍しいカメラが2種類買取さえていただきましたのでご紹介します!

 

まず、一つ目は「レオタックス」

レオタックスカメラ(Leotax Camera Co., Ltd. )はかつて日本の葛飾区新宿(現柴又一丁目)に存在したカメラメーカー。主にコピーライカを製造していた。

同様にコピーライカを製造していたニッカカメラは日本光学(現ニコン)のニッコールを装着していたがレオタックスは東京光学(現トプコン)のトプコールを装着した。

 

 

このレオタックスにはシムラー(トプコン(東京光学)製ライカマウント交換レンズ)が装着されています。

めちゃくちゃ渋いですね!お値段も2~3万円が相場となります!

 

もう一台が、CONTAX TVS III(コンタックス)

1999年に発売されたコンタックスの高級コンパクトカメラです。
コンタックスのI型、II型に続いて発売された最終方であるこのIII型は当時の価格で160,000円と高額なカメラでした。先代の2機種と比べての違いは、I、II型は広角側が28mmだったことに対し、このIII型は30mmと、35mmが普通の当時かなり魅力的でした。
ボディは堅牢なフルチタン製で、重量感もあり高級コンパクトの名に恥じない外観です。メインスイッチを入れるとゆっくりとレンズカバーが開くギミックも、機械好きには嬉しい仕掛けですね。
肝心の写りに関してはツァイスレンズの実力を十分に発揮してくれます。30mm広角側はやわらかくふんわりとした描写、望遠60mm側のピントが合ったときは実にすばらしいシャープネスを見せてくれます。

 

 

これもまた違ったカッコよさがにじみ出ています。

下に開くのも乙です!

 

 

 

やっぱりこのカールツァイスレンズがたまらないです!

このようにカメラへの謎のワクワク感は多くの男性陣ならわかってくれますよね!
一見捨ててしまいそうなカメラのなかにもお宝は眠っています!

古いからといって捨ててしまわずに気軽にご相談下さい!

もし上記2台のカメラに興味のある方は直接の販売も可能ですので、

売れてしまう前にお早めにご連絡ください!