こんにちは本買取サイブックスです!

女性スタッフのTです!!

スタッフオススメ!ランチスポット(清田区編)です。

今回ご紹介するのは…
トムトムキキル

チキンと野菜のスープカレー

(1,180円)

チキンが柔らかくて、ほぐれるのは勿論ですが…野菜がとっても美味しい◎

スープはあっさり系だけど、スパイスしっかり目で、一口目よりも、二口、三口と食べてく程に美味しさ実感していきます!

無添加スープと言うのも素敵ですね◎
個人的には、辛めがオススメです!

カツカレーライス

(1,080円)

こちらもオススメです!!

三元豚使用で、トンカツは厚みはありませんが、サクサクの衣が◎
モーニングや、お持ち帰りもできちゃうんです!とっても、感じの良い店長さん、頑張ってますね〜!!

場所は少々、わかりにくいですが、スープカレーに興味がある方は是非◎

『トムトムキキル』

それでは、今日も良い1日を♬

こんにちわ!サイブックスです!

今日は会社の近所にある

スタッフおすすめスープカレーを紹介します!

 

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その名も「カレーリーブス」

 

場所は、札幌大学正門の真向かいにあり、不二家が隣にあります。
駐車場は、4台分あるので車で行っても安心です!

店内は、カウンター席と4人掛けテーブル席などがあってファミリーも安心!

(先日も1歳の息子を連れていきました!)

私のおすすめはチキン野菜カレー。

カレーには、チキン、なす、しめじ、にんじん、ピーマン、玉子。

チキンは、いわゆる骨付きじゃないのですが、皮がパリパリですごくおいしいです!

特におすすめポイントとして野菜はすべて道内産の野菜を使用しているんです!

 

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スープは、あっさりとしていながらもコクのあるおいしいスープ!

辛さは控えめですが、辛いのが好きな人は、テーブルにある辛さの調味料で調節できます。

食べた後に全くもたれないので、二日酔いのときなどは特においしくいただけます!

 

ぜひ行ってみてください!

こんにちは、本買取サイブックスです!

 

今日の札幌は最高の天気でしたね♪

30度いったのではないでしょうか

 

明日も天気が良く温かいみたいなので最高のお出かけ日和、

最高の週末をお楽しみください!

 

本日は以前からよくお問い合わせがある

『 百科事典 』 の買取に関してです

百科事典

百科事典

昔はインターネット等無いので、どこのご家庭にも百科事典は

あったのではないでしょうか

 

しかも、装丁なども立派で、全10巻セットなどのように場所も

占領してあるし、重たいし・・・

 

で、処分しよう!

 

捨てるのは勿体ないし

昔買ったときは、結構な金額がしたし、ほとんど使用していなく

綺麗だし

とお電話いただく事が多いのですが

 

結果から言いますと、

『 百科事典 』の買取はおこなっておりません。

 

なるべく皆様のお力になれるよう努めておりますが

ネットで色々調べることが出来る時代ですので、

百科事典の需要がありません。

 

文学全集なども同じようにお問い合わせいただきますが、

文学全集は種類によって買い取れる物も多いですので

お問い合わせください!

 

こんにちわ、サイブックスです。

弊社が北18条運営している古本ショップ、

ブックラボの取材が本日5/20(金)14:50頃生中継が入ることになりました。

HBCラジオで毎週月〜金・12:00〜16:00まで放送している

“カーナビラジオ午後一番!

7分ほどの中継です!

 

 

サイブックス店長の坪山の格段に成長したラジオトークをお聞きいただけるかと思います。

 

皆様、良ければ聞いてください。

 

なんとラジオを聞いていただいた方には特典も!

サイブックスにも何か特典つけましょう!

 

“カーナビRadio午後一番” 生中継は14:50からです。

HBCラジオは1287Mhzです!

スマホからはラジコというアプリで聞くことができます!

みなさま

よろしくお願いいたします。

http://www.book-lab.net/…/%e6%98%8e%e6%97%a5hbc%e3%83%a9%e…/

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こんにちわ、サイブックスです!

先日の買取で現在放送中のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で話題の

昭和中期~後期の「暮らしの手帖」が150冊ほど入ってきました。

 

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当時の様子などが感じられ、面白いです!

 

 

「暮らしの手帖」についてちょっと調べてみたのでご紹介します!

 

ドラマ『とと姉ちゃん』のヒロイン、「暮らしの手帖」を創刊した人、大橋鎭子(しずこ)、

大橋鎭子は昭和中期のカリスマ的な編集者/文筆家/エディトリアルデザイナー/イラストレーター花森安治、

そして2人の姉妹と、当時としてはハイセンスな雑誌《暮しの手帖》を創刊しました。

 

大橋は日本女子大学家政科を中退。同大学の創設者、広岡浅子はひとつ前の朝ドラ『あさが来た』のヒロインだそうです。

 
彼女は21歳のとき日本読書新聞編集部に勤務、

このときの課長は戦後、南條範夫の筆名で直木賞を受賞します。

その『駿河城御前試合』は漫画『シグルイ』の原作で僕はまだ読んだことないのですが、

今日たまたまスタッフUに面白いから見たほうがいいとおすすめされたので気になってます。

この課長、今後ドラマにも出てくるのでしょうかね?

 
1948年の創刊号の巻頭には、花森安治によるつぎの10行の文章が添えられたそうです。

 

「これは あなたの手帖です

いろいろのことが ここには書きつけてある

この中の どれか 一つ二つは

すぐ今日 あなたの暮しに役立ち

せめて どれか もう一つ二つは

すぐには役に立たないように見えても

やがて こころの底ふかく沈んで いつか あなたの暮し方を変えてしまう

そんなふうな

これは あなたの手帖です」

 

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、、、、なんだか深い気がしてきます。

 

大橋はこの10行を、花森の〈暮しの手帖宣言〉と呼び、

いまもこの10行は掲載され続けているそうです。

 

花森安治(ドラマでは唐沢寿明)はその先駆的な着想と強引な編集姿勢で、

生前も死後もあちこちで語り草になっています。

また今回のドラマ開始を機に『風俗時評』や『逆立ちの世の中』などの著書や、

津野海太郎の『花森安治伝 日本の暮しをかえた男』をはじめとする関連本が、

続々と文庫化されていくそうで、これも気になります!

 
やはり朝ドラ効果はすごいですね!

古い暮らしの手帖や関連本、他より高価買取しますのでぜひサイブックスまでご連絡くださいー